2012総括
私にとっての2012年は、ぱわぷろの年でございました。
という、なんの面白味もない記事なのでたたんでおきます。
この一年なにしてた?私はまもぺろしてたよ。
という、なんの面白味もない記事なのでたたんでおきます。
この一年なにしてた?私はまもぺろしてたよ。
今年もまた一年が暮れようとしています。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
私にとっての2012年は、まさしくパワプロイヤーでございました。
あんなこと、こんなこと、たくさんありました。
主に守さんをぺろぺろしたり、守さんをぺろぺろするのに忙しい一年でした
ここまで来てしまったなあという思いと、まだこんなものかという思いがせめぎ合い胸の奥でむずむずしています
まさしく、右も左も分からぬまま今日まで駆け抜けてしまいました。
パワプロを同人的に楽しみだしてから、まだ一年も経っていません
ほんとう、なんだかどうかしていますね
子供の頃大好きだったパワプロは今やホモの巣窟なのです。
パワプロが、まさかこんなに面白くてこんなに美味しいゲームだなんて知りませんでした
私はパワプロが大好きだよ。
守さんが気になり、再びパワプロを手にし、あっという間に猪狩守という人物にどんはまりしてからというもの今日までずっと
私は毎日毎朝、「今日も好きだろうか」「いつまで好きでいられるだろうか」ということを確認しながら過ごしてきました。
あれだけわーわー騒いでおきながら自分でも何を言っているんだという感じですが、ほんとうのことです
ふとした拍子に、興味のなくなってしまうことがなによりこわかったような気がします
それでも今日、今日も確かにパワプロを大好きなこの気持ちはほんとうで、これからもずっとそうだったらいいなあなんて思ってしまうわけです
人の気持ちは、コントロールできないものですね。
つまり私が毎日狂ったように守さんをぺろぺろしているのも致し方がないというもので
それと同じように、いつの日かころっと興味がなくなってしまうのもまた仕方のないことで
だから私は、毎日自分の気持ちを撫でるように確認していました。
思うまま、好きなまま、突っ走っていけたらいいなあと思うわけなんですけどね
なんでこんなに守さんのことが好きなんだろう。
毎日考えていました。突き詰めると結局は理由らしい理由なんてないわけですが、人間答えの出ない問いについて悩み続けるというのにはある種の居心地の良さを感じるもので、まいにちまいにちそれはもう一生懸命守さんを好きだと思う理由について考えていました
好きだから好きなんだよ、わるいか
私はすぐ理屈をこねてあーでもないこーでもないと言葉にしようとしてしまうのですが、守さんの魅力って言語なんかでは到底伝えられないでしょ
好きだから好きなんです
素敵だから素敵なんです
猪狩守だから好きなんです
守さん、今日もだいすきよ…
なぜ守さんのことが好きなのかというよりは、なぜ今になって守さんのことをこんなにも狂おしく追いかけてしまうのか
子供の頃感じたものと今感じるものって全然違うんですよね
最近思うのは、守さんが夢をみせてくれるからじゃないかなって
目標や自分の信じるものに向かってひたむきに努力する守さんのその姿勢が、まさしく私にとって夢みたいなものだからです
守さんは、きらきらした尊いものをなんの戸惑いも躊躇もなくみせてくれる
私にとって守さんとは夢です、きっと
夢っていろんな意味があるからおもしろいよね
寝ているときにみるものも夢だし、将来実現させたいと思っている事柄も夢というし、現実味のない空想も夢っていうよね
大人になって年を取っちゃって、いろんなものをすり減らして無感情になって、適当にごまかして飲み込んでやり過ごすそういう気持ちが、私はいちばんこわいと思って過ごしているわけですが
たとえひとときであっても、守さんの前ではそういう気持ちを全部忘れる
守さんを見て熱く煮え滾るこの気持ちが、私はまだやれる!という気持ちにさせてくれる
メイクミラクルです。
余談ですが、守さんの言うメイクミラクルの台詞がほんと好きです。
相変わらず、何が言いたいのか不明な文章です。
結局理屈をこねてんじゃねえかよおこのやろお
現実世界と一枚膜を隔てたいちキャラクターにここまで入れ込むのってこええなと思うわけですが(そりゃあね)、好きなんだからしょうがないじゃない
守さんを好きだと思うこの気持ちが真実の愛じゃなかったら一体何が真実だっていうの?
なんかもうそういう感じです
こんなところまで読んでくださってありがとうございました。
見ていてくださる方がいるからこそ私はこんなことをやっていられるわけです…
ほんとうに、ありがとうございます。
2012年は、大変お世話になりました。
来年もぜひともよろしくお願いいたします。
それでは、よいお年を!
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
私にとっての2012年は、まさしくパワプロイヤーでございました。
あんなこと、こんなこと、たくさんありました。
主に守さんをぺろぺろしたり、守さんをぺろぺろするのに忙しい一年でした
ここまで来てしまったなあという思いと、まだこんなものかという思いがせめぎ合い胸の奥でむずむずしています
まさしく、右も左も分からぬまま今日まで駆け抜けてしまいました。
パワプロを同人的に楽しみだしてから、まだ一年も経っていません
ほんとう、なんだかどうかしていますね
子供の頃大好きだったパワプロは今やホモの巣窟なのです。
パワプロが、まさかこんなに面白くてこんなに美味しいゲームだなんて知りませんでした
私はパワプロが大好きだよ。
守さんが気になり、再びパワプロを手にし、あっという間に猪狩守という人物にどんはまりしてからというもの今日までずっと
私は毎日毎朝、「今日も好きだろうか」「いつまで好きでいられるだろうか」ということを確認しながら過ごしてきました。
あれだけわーわー騒いでおきながら自分でも何を言っているんだという感じですが、ほんとうのことです
ふとした拍子に、興味のなくなってしまうことがなによりこわかったような気がします
それでも今日、今日も確かにパワプロを大好きなこの気持ちはほんとうで、これからもずっとそうだったらいいなあなんて思ってしまうわけです
人の気持ちは、コントロールできないものですね。
つまり私が毎日狂ったように守さんをぺろぺろしているのも致し方がないというもので
それと同じように、いつの日かころっと興味がなくなってしまうのもまた仕方のないことで
だから私は、毎日自分の気持ちを撫でるように確認していました。
思うまま、好きなまま、突っ走っていけたらいいなあと思うわけなんですけどね
なんでこんなに守さんのことが好きなんだろう。
毎日考えていました。突き詰めると結局は理由らしい理由なんてないわけですが、人間答えの出ない問いについて悩み続けるというのにはある種の居心地の良さを感じるもので、まいにちまいにちそれはもう一生懸命守さんを好きだと思う理由について考えていました
好きだから好きなんだよ、わるいか
私はすぐ理屈をこねてあーでもないこーでもないと言葉にしようとしてしまうのですが、守さんの魅力って言語なんかでは到底伝えられないでしょ
好きだから好きなんです
素敵だから素敵なんです
猪狩守だから好きなんです
守さん、今日もだいすきよ…
なぜ守さんのことが好きなのかというよりは、なぜ今になって守さんのことをこんなにも狂おしく追いかけてしまうのか
子供の頃感じたものと今感じるものって全然違うんですよね
最近思うのは、守さんが夢をみせてくれるからじゃないかなって
目標や自分の信じるものに向かってひたむきに努力する守さんのその姿勢が、まさしく私にとって夢みたいなものだからです
守さんは、きらきらした尊いものをなんの戸惑いも躊躇もなくみせてくれる
私にとって守さんとは夢です、きっと
夢っていろんな意味があるからおもしろいよね
寝ているときにみるものも夢だし、将来実現させたいと思っている事柄も夢というし、現実味のない空想も夢っていうよね
大人になって年を取っちゃって、いろんなものをすり減らして無感情になって、適当にごまかして飲み込んでやり過ごすそういう気持ちが、私はいちばんこわいと思って過ごしているわけですが
たとえひとときであっても、守さんの前ではそういう気持ちを全部忘れる
守さんを見て熱く煮え滾るこの気持ちが、私はまだやれる!という気持ちにさせてくれる
メイクミラクルです。
余談ですが、守さんの言うメイクミラクルの台詞がほんと好きです。
相変わらず、何が言いたいのか不明な文章です。
結局理屈をこねてんじゃねえかよおこのやろお
現実世界と一枚膜を隔てたいちキャラクターにここまで入れ込むのってこええなと思うわけですが(そりゃあね)、好きなんだからしょうがないじゃない
守さんを好きだと思うこの気持ちが真実の愛じゃなかったら一体何が真実だっていうの?
なんかもうそういう感じです
こんなところまで読んでくださってありがとうございました。
見ていてくださる方がいるからこそ私はこんなことをやっていられるわけです…
ほんとうに、ありがとうございます。
2012年は、大変お世話になりました。
来年もぜひともよろしくお願いいたします。
それでは、よいお年を!
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